1980年代初頭、クルマ好き達を熱狂の渦に巻き込んだレースが「スーパーシルエットシリーズ」でした。スカイラインやブルーバード等、市販車の面影を残したモンスターマシンが派手なエアロパーツをまとい、1t弱の軽量ボディに570PS以上のターボエンジンを搭載、ストレートを脅威的なスピードで駆け抜ける。一方、コーナー手前では強烈なアフターファイアを吹き上げながら減速。そのかっこよさに、当時のクルマ好きは痺れました。
●「日産ターボシルエット軍団」の黄色い稲妻、シルビアスーパーシルエットを再現 ●1980年代に製作された金型を使用 ※画像は試作品です。実際の商品とは異なる場合がございます。
プラモデル
未塗装
接着剤 必要
ディスプレイモデル