常に日本の高級車の歴史を作ってきたクラウンは2003年にフルモデルチェンジを受け、12代目S18#系クラウンとなりました。車台からエンジン、サスペンションに至るすべてのコンポーネントが新しくなり、「ZEROクラウン」のキャッチコピーで愛されました。その後2005年10月にはマイナーチェンジを受け、後期型に進化しています。
●GRS18#系クラウンの組み立て式プラモデル ●カタログ仕様 ●ロイヤルサルーンとアスリートの選択式 ●窓枠マスキングシール ●それぞれの前期型と後期型を選択可能 ※掲載されている画像は試作品です。
プラモデル
未塗装
接着剤 必要
ディスプレイモデル