1993年に登場したXJR400は「空冷最速」をキーワードとして開発されたスポーツバイクです。前後のサスペンションにインナーチューブ径?41の高剛性フロントフォークやアルミ製角型スイングアームを採用し、深く刻まれたフィンが美しい4サイクル空冷DOHC4気筒エンジンをダブルクレードルフレームにリジットマウントすることで剛性感と適度なしなやかさを備えたパイプフレームならではの走りを実現しています。
●1993年モデルのXJR400を再現 ●エンジンはフレームへネジで固定する実車さながらの組み立て方法を再現 ●タンク裏面もリアルに再現 ●ワイヤー、ホース類はビニールパイプで再現
プラモデル
未塗装
接着剤 必要
ディスプレイモデル