PP1型ビートは、1991年に登場しました。”高密度パーソナルオープン”のコンセプトの下に誕生したビートは、「高密度」のコンセプト通りにコンパクトなボディに多くの魅了を詰め込んでいました。全長3.3m、全幅1.4mのボディ中央に搭載されるE07Aエンジンは、最新鋭の呼気システム「MTREC」によりレッドゾーンが8,500rpmから始まる高回転型であり、当時の軽自動車で唯一、自然呼気エンジンで自主規制値である64PSを達成していました。
●RSマッハ ・フロントリップスポイラー ・ハードトップ ●サイドステップ ●リアバンパー ●マフラー ●ボルクレーシング TE37 ホイール ●窓枠シール付属 ※画像は試作品です。実際の商品とは異なる場合がございます。
プラモデル
未塗装
接着剤 必要
ディスプレイモデル